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【iPad2 iPad 対応】AV出力/USB/SDカードスロット 5in1 iPad/iPad2 コネクションキット Donyaダイレクト DN-IPCK501 [エコ][メ04]
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そんなにいるの?アップルが128GBの大容量内部ストレージを搭載した「iPad Retinaディスプレイ モデル」を発表!国内ではソフトバンクとKDDIから発売予定

アップルが128GBのiPad Retinaディスプレイ モデルを発表!

1月29日にアップルが「「iPad Retinaディスプレイ モデル」(以下、第4世代iPad)の内部ストレージ容量を128GBにしたモデルを2月5日から発売することを発表した。これを受け、1月30日にはソフトバンクおよびKDDI・沖縄セルラーが、この128GBモデルの第4世代iPadを販売する予定であることを発表をした。

第4世代iPadはこれまでに、16GBモデル、32GBモデル、64GBモデルがラインナップされており、今回新たに128GBのモデルが加わることになった。

アップルの発表では、2月5日(火)発売予定で、価格はWi-Fiモデルが6万6800円、Wi-Fi+Cellularモデルが7万7800円。

また、30日の発表においては、ソフトバンクは、Wi-Fiモデル、Wi-Fi+Cellularモデルを、KDDIおよび沖縄セルラーは、Wi-Fi+Cellularモデルを販売する予定であることが公表されたが、両者ともに価格、発売日、取扱店舗については、近日発表するとしている。

128GBのiPad Retinaディスプレイモデルが登場(ソフトバンクモバイル)
128GBのiPad Retinaディスプレイモデルが登場(PDF)(KDDI)




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Apple、7.9インチの小型タブレット「iPad mini」とスペック強化した第4世代「iPad」を発表!国内ではKDDIおよびSBMから発売

iPad miniと新しいiPadが発表!

Appleは23日(現地時間)、米国・サンノゼでプレス向け新商品発表会を開催し、同社のタブレット端末「iPad」シリーズの新製品を発表しています。

新しく発表されたのは、新しく7.9インチディスプレイを搭載した小型のタブレット端末「iPad mini」および今春に発売された「新しいiPad(第3世代)」のスペックを強化した「iPad Retinaディスプレイモデル(第4世代)」の2機種。

それぞれ無線LAN(Wi-Fi)のみに対応したWi-Fiモデルと携帯電話網(3GおよびLTE)および無線LANに対応したWi-Fi+Cellularモデルが用意され、国内では、au by KDDIとソフトバンクモバイルから発売されます。

発表会では、2012年10月26日(金)から予約受付を開始し、Wi-Fiモデルは11月2日(木)に発売開始、Wi-Fi+Cellularモデルモデルは2週間遅れ(11月16日あたり)に発売開始と案内されていました。

国内における価格は、iPad miniがWi-Fiモデルの16GB版で2万8,800円、32GB版で3万6,800円、64GB版で4万4,800円。Wi-Fi+Cellularモデルの16GB版で3万9,800円、32GB版で4万7,800円、64GB版で5万5,800円、iPad(第4世代)がWi-Fiモデルの16GB版で万2,800円、32GB版で5万8,00円、64GB版で5万8,800円。Wi-Fi+Cellularモデルの16GB版で5万3,800円、32GB版で6万1,800円、64GB版で6万9,800円。

発表会では、iPad miniおよび新しいiPadのLTEがKDDIとソフトバンクモバイルにも対応していることが案内されており、SIMカードは「iPhone 5」と同じnanoSIMカードを採用しているということです。
■iPad mini
iPad miniは従来のiPadよりもサイズの小さな7.9インチディスプレイを搭載したiOS採用のタブレット端末です。ディスプレイは7.9インチXGA(1024×768ドット)IPS液晶を採用。解像度が「iPad 2」までと同じとなるためRetinaディスプレイとはアピールされていない一方で、従来までの27万5000以上のiPadアプリがそのまま使えるということです。

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ボディーカラーはホワイトとブラックの2色が用意されています。サイズは、大きさが200×134.7×7.2mm、質量がWi-Fiモデルで308g、Wi-Fi+Cellularモデルで312g。従来の新しいiPadと比較すると、23%薄く、53%軽いとのこと。バッテリーは16.3Wh(約4.4~4.5mAh相当)を内蔵し、取り外し不可。通常利用の場合に最大10時間、携帯電話ネットワークで通信をした場合に最大9時間となっています。

通信方式の違いで、GSMに対応した「A1454」とCDMAに対応した「A1455」があり、恐らく国内では、前者がソフトバンクモバイル向け、後者がau向けとなる見込み。Wi-FiはIEEE802.11a/b/g/n準拠(2.4GHzおよび5GHz対応)、Bluetooth 4.0、ステレオミニイヤホンジャック、マイク、スピーカー、加速度センサー、地磁気センサー、照度センサー、電子コンパスを搭載しているほか、Wi-Fi+CellularモデルにはA-GPSとGLONASSも搭載しています。

カメラには裏面照射型5メガピクセルアウトカメラ(レンズ開放値f/2.4)および裏面照射型1.2メガピクセルインカメラが搭載されており、それぞれに「iSightカメラ」や「FaceTime HDカメラ」の利用が可能となっています。

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アプリケーションプロセッサもiPad 2と同じApple製「A5」を採用。大きな違いとしては、iPhone 5で採用されている充電や外部接続に利用する新しい端子「Lightningコネクタ」が採用されており、有線によるビデオ出力に新しく対応しています。

ビデオ出力は、別売りの「Lightning Digital AVアダプタ」と「Lightning -VGAアダプタ」を利用して最大720p(ビデオ再生時のみ1080p)でテレビなど機器に映像を出力できます。なお、従来のiPadと同じく、Apple製セットトップボックス「Apple TV」へワイヤレス転送で映像を出力することも可能です。

その他、Lightningコネクタ関連では、カメラと接続する「Lightning - USBカメラアダプタ」やSDカードを直接読み込める「Lightning - SDカメラカードリーダー」も追加されています。

同梱品はケーブルとACアダプタのみで、オプション品は「Smart Cover」や「Smart Case」(メッセージ刻印サービスあり)などが用意されます。

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■新しいiPad(第4世代)
iPad Retinaディスプレイモデル(第4世代)は、新しいiPad(第3世代)のスペックを強化したモデルで、アプリケーションプロセッサにApple製「A6X」を搭載するほか、Lightningコネクタに変更されています。A6Xは第3世代iPadが搭載していた「A5X」よりもCPUおよびGPUともに2倍のパフォーマンスになるとのこと。

また、国内ではこれまで利用できなかったLTEも利用できるようになり、対応周波数や最大通信速度などはiPhone 5やiPad miniと同じとなっています。

Wi-Fi+Cellularモデルは、GSM/GPRS/EDGE(850、900、1,800、1,900MHz)およびW-CDMA/HSPA+/DC-HSDPA(850、900、1,900、2,100MHz)、FDD-LTE(バンド4および17)に対応した「A1459」と、CDMA EV-DO Rev. B(800、1,900、2,100MHz)、GSM/GPRS/EDGE(850、900、1,800、1,900MHz)、W-CDMA/HSPA+/DC-HSDPA(850、900、1,900、2,100MHz)、LTE(バンド1、3、5、13、25)に対応した「A1460」の2つが用意されるとのこと。

その他のスペックはほぼ第3世代と同じで、9.7インチQXGA(2048×1536ドット)のRetinaディスプレイを搭載するし、サイズは、大きさが241.2×185.7×9.4mm、質量がWi-Fiモデルで652g、Wi-Fi+Cellularモデルで662gとなっています。ボディーカラーもホワイトとブラックの2色展開。

その他、本発表会では、Apple製パソコン「Mac」や新しいサービスなども発表されています。

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記事執筆:S-MAX編集部


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下り何と最大110Mbps! ソフトバンクより最速のWiFi対応ルーターが登場!
ソフトバンクモバイルは、下りの速度が最大で110Mbpsとなる超高速通信が行える次世代ネットワーク「SoftBank 4G」に対応したモバイルWi-Fiルーター「ULTRA WiFi 4G SoftBank 102HW」(Huawei製)を10月19日より全国で発売する。

SoftBank 4Gとは、Advanced eXtended Global Platform(AXGP)網を利用した高速通信規格で最大通信速度が110Mbps(理論値)となるネットワークだ。今年のサービスイン時点では最大速度が76Mbpsに制限されていたが、今回ULTRA WiFi 4G SoftBank 102HWの発売に併せて最大110Mbpsが解禁されることになる。

また、「ULTRA WiFi 4G 102HW」の発売に伴い「SoftBank 4G」向け料金プランの「4Gデータし放題フラット」(月額料金5,985円)が月額4,410円でずっと利用可能な110Mbps対応機種向けのキャンペーン「新スマホセット割」を発売日より開始する。

新スマホセット割」の概要は、サービス料金が通常5,985円/月となるのが4,410円/月に、そして4Gデータ通信基本料525円/月が無料になるサービスだ。

このサービス適用条件として1回線目に同社のスマートフォン、iPhoneおよびiPadのいずれかを契約し「パケットし放題フラット for 4G LTE/4G」、「パケットし放題フラット」、「パケットし放題フラット for スマートフォン」、「パケットし放題MAX for スマートフォン」、「(iPad専用)データ定額プラン」および「(iPad専用)ベーシックデータ定額プラン」のいずれかに加入していること。

そして2回線目の「ULTRA WiFi 4G」は、新スーパーボーナス用販売価格で購入する必要がある。また、1回線目と2回線目は同一名義での契約でなければならない。

また、速度規制に関しては、キャンペーン価格では5GBまで、通常価格では7GBまで速度無制限だが、それを超えると請求月末まで通信速度を送受信時最大128kbpsに制限される。それを解除するには2GBごとに2,625円を支払うことで事実上無制限になる。通信速度制限の予告/制限に関する連絡はMy SoftBankにてEメールアドレスを登録することでメールによる通知がなされる。

■ULTRA WiFi 4G SoftBank 102HW(Huawei製)のおもな特長

1)「SoftBank 4G」に対応した、超高速の下り最大110MbpsのモバイルWi-Fiルーター

2)下り最大42Mbpsの「ULTRA SPEED」にも対応

3)最大300Mbps(規格値)の高速無線LAN「IEEE802.11n」に対応

4)自動回線切り替え機能で公衆無線LAN(ソフトバンクWi-Fiスポット)とも接続可能

5)microSDXCカードスロット(最大64GB)で簡単にファイル共有できるNAS機能に対応

6)同時接続は10台まで可能

7)約3000mAhの大容量バッテリーを搭載


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2012年9月21日解禁!発売日ゲットした「iPhone 5」を開封しながら外見に見惚れてみる【レビュー】
iPhoneユーザー待望の「iPhone 5」がついに我が手に!

アップルのスマートフォン「iPhone」最新モデル「iPhone 5」が本日2012年9月21日(金)よりSoftBankKDDIから発売されました。筆者は予約開始日(9月14日)にヨドバシカメラマルチメディア札幌で予約を入れ、発売日に無事入手することができました(SoftBank、32GB、白)。

それでは購入したてのiPhone 5を開封しながら、パッケージ内容物や端末の外見を見ていきましょう。

iPhone 5は高速通信LTE対応、縦に長く大きくなったRetinaディスプレイ、最新iOS 6などを備え、国内ではSoftBankとKDDIから提供されます。ラインナップはiPhone 4Sと同様で、色は白/黒、容量は16/32/64GBとなっています。

端末同様、iPhone 5のパッケージ(写真=右)はiPhone 4Sのパッケージ(写真=左)より縦に長い。

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パッケージ内の同梱物。構成は基本的に従来のiPhoneと一緒。Appleステッカーもしっかり入っている

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USB電源アダプタは従来のiPhone同梱品と同一のもの

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モデルチェンジされたヘッドホン「Apple EarPods with Remote and Mic」はケースが付属しており、従来より豪華な雰囲気

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USBケーブルは従来のDockより小型化された8ピンの「Lightning」コネクタを備える

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iPhone 4S(写真=左)と比較してiPhone 5(写真=右)は薄型化されていることがわかる

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端末下面はLightningコネクタのほかマイク、スピーカー。ヘッドホン端子は従来の上面から下面に移動

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端末上面は電源ボタンのみとシンプルに

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端末左面には従来通り、音量調節ボタンとサウンドオン/オフスイッチ

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端末右面にはSIMカードスロットが見える

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iPhone 4SのUSIMカードも登場当時は小ささに驚いたが(写真=左)、iPhone 5のnano USIMカードは更に小さい(写真=右)。なくさないよう取扱いに注意が必要

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ちなみにiPhone 5購入時、SoftBankの店員さんからの強いプッシュによりWi-Fiルーターをもらってきました。

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買ってきたばかりでまだ十分に活用できていませんが、LTEの高速通信と大型化したディスプレイは、従来のiPhoneを上回る使い勝手を提供してくれそうです。これから使い込んでレビューしていきたいと思います。


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ソフトバンクに激しく追い上げられているKDDIは巻き返しに向けて強力な“武器”を手にすることになる。ただ、アップルは通信会社に販売ノルマや料金面で条件を提示することで知られ、KDDIからは「アイフォーンは毒まんじゅうにもなり得る」(幹部)との声も出ている。
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