ZiZiの書き殴り妄想ノート

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タグ:Nexus7

 便利な7インチAndroidタブレットNexus 7(2013)がまたもや値下げ。価格は32G版で2万4000円弱、16Gでなんと2万円切り!注目のAmazonセール情報。
 

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 Nexus 7(2013)は今後提供が予定される最新のAndroid 5.0にアップデートも可能だ。2万円切りでAndroid 5.0タブレットを手に入れるチャンス!

 


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【予約注文専用】Google Nexus 7用液晶保護フィルム (スクリーンプロテクター) アンチグレア低反射仕様 VMAX 【Google Nexus 7 ケース・ネクサス7 ・Screen protector】
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19,800円のハイスペック7インチタフレット「Nexus 7」を外観レビュー!セットアップもしてみた【レビュー】

安価で高性能なNexus7を立ち上げてみよう、!

いよいよ日本国内向けにも販売開始が始まった、ASUS製Androidタフレットのリファレンスモデル「Nexus 7」。

前回の記事に引き続き、今回は外観などのレポートと電源投入からセットアップまでのレビューとなります。

海外版でも同じだった可能性もあるので、既に海外版を買われた方は体験済かもしれませんが、電源初投入時に筆者が驚いたポイントもありましたので併せてご覧ください。


■外観は非常にシンプル
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全面は静電式タッチパネルディスプレイと120万画素フロントカメラ、背面はNFCタグと外部スピーカーがセットされています

背面のNFCタグはマークが表記されておらずわかりにくいですが、個包装のプラスチックシートに位置が表記されています。
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個包装を外す前のNexus7、「nexus」ロゴの上あたりにNFCタグリーダーがあるようです

背面は滑りにくくマットな色になっており、凹凸のパターンが施されています。
成人男性なら、なんとか片手でホールドできる大きさです。

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右側面には電源キーとボリュームキー、左側面にはクレードル(別売)用の充電用接点とマイクがあります

左側面もクレードル接続用の接点とマイクがあるくらいで特に変わった点はありません。
ちなみにNexus7のスクリーンショットを撮るには、この電源キーとボリュームの-キーを同時に長押しすれば撮影できます。
撮影に成功すると「ポコン」という音が鳴るのですぐにわかると思います。

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天面に端子類はなくマイクのみ、底面にイヤフォンジャックとmicroUSB端子があります

端子やボタン類は必要最小限に抑えてあるように感じました。
マイクは2箇所あり、縦横画面での使用で切り替えたりIP電話などの通話アプリやインカメラ撮影時など、用途で分けているようです。


■電源投入~セットアップ
いよいよ電源投入です。
本体の充電を終え電源キーを長押しで起動します。
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起動するとまずは言語の選択画面が現れますので、ここは日本語を選択します


言語選択を終えるとWi-Fi(無線LAN)の選択画面が表示されます。利用したい回線が一覧にない場合は追加して接続することが出来ます。
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ここまでは他のAndroid端末の初起動時とほぼ同じ流れだと思います

ネットワークへ接続すると、いきなり筆者のユーザー名が表示されリログインを促されました。
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モザイクのところには筆者のGmailアドレスが表示されています

これには驚きました。出荷前に筆者のアドレスを登録しておいたのであろうと思いますが、Googleから出荷している数を考えたら一々こんなことをやってくれているのは本当にびっくりです。
これなら、Androidタブレットが初めての人でもパスワード一つでセットアップできるので非常に便利だと思います。
恐らく、GooglePlayから直接購入したユーザーのみで量販店から購入した場合は通常のタブレットのセットアップと同様の手順になるとは思われますが、初めてAndroidタブレットに手を出すのであればGooglePlay経由で買った方が手順はぐっと楽になりますね!

ログイン後はアプリケーションの同期をするかしないかを選びセットアップ完了。
あとは、自由に使えるようになります。
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セットアップ終了直後の画面、ブックリーダーとプリインストールされている映画のサムネイルがガジェットで表示されています


OSのバージョンは4.1.1(コードネーム:JellyBean)。内部メモリは16GBとなっていますがシステムに使われている部分やプリインストールされているアプリやコンテンツがあるためユーザーメモリの初期数値は12.7GBとなっています。
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プリインストールされている青空文庫ファイルの他に映画が丸々1本(!)入っているので少し減っています



次回、Android4.1の新機能を絡めたレビューの記事へと続きます。


記事執筆:河童丸

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速い・安い・うまいの三拍子!GoogleのAndroidタブレット「ASUS Nexus 7」開封レポート
海外では、先行発売されていたGoogleのAndroidタブレット「ASUS Nexus 7」が、ついに日本にも投入された。昨日10月2日から大手量販店でも購入可能となった。ポイントは以下の3つ

速い:クアッドコア Tegra 3 プロセッサ
安い:16GBなのに、1万9,800円(送料、消費税込み)
うまい:最新のAndroidOSとなるAndroid 4.1「Jelly Bean」を搭載。

しかも、2,000円分の Google Play でのコンテンツ購入が無料になる特典付き!

速い・安い・うまいの三拍子が揃ったAndroid端末なので、購入を検討している人もいるだろう。
筆者も、早速「Nexus 7」を注文した。思いのほか早く本体が届いたので、例によって開封レポートをお届けしよう。


いかにも海外らしい段ボール箱が到着!


段ボール箱を開けると、そこには「Nexus」と表記されたパッケージが!


見ためもカッコイイ派手なパッケージだ。


スライドさせて、内箱を取り出す。


内箱を開けるには、また封を切らなければならない。なんかワクワクしてくるのは筆者だけ?


内箱を開けると、バ~~ン!!そこにはNexus 7!きたこれ!


「Nexus 7」本体のほかに、クイックスタートガイド、保証書、USB充電ユニット、マイクロUSBケーブルが同梱される。意外と普通……。


Nexus 7は最新のAndroid 4.1搭載なので、今後、ITライフハックでAndroidアプリを検証する際に、いろいろと活躍してもらう予定でいる。ちなみにITライフハックでは私物のNexus 7が3台というお祭り状態になっている(笑)

「Nexus 7」製品情報
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