ZiZiの書き殴り妄想ノート

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  ▼Amazonが多機能型スピーカー『Echo』を発表しました

米Amazonが声をかけると音楽再生、ニュースや天気情報、予定管理、さらにはどんな疑問にも答えてくれるという多機能型スピーカー『Echo』を発表しました。
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出典:amazon.com
サイズは直径約8cm高さ約23.5cm。上部には音声マイクやボリューム調整リング。下部には低音と高音それぞれのスピーカーが内蔵さており、360度スピーカーから音が聞こえるようになっていま
す。


KeyFeaturesDevice
出典:amazon.com
上部には7つの高感度マイクが内臓されており、話しかける声だけを検出して指示に応えてくれます。
VoiceRecognition
出典:amazon.com
▼『Echo』の使用イメージ動画も同時に公開されました。

今回の発表に伴い、Amazonは実際に使用した時のイメージを動画にしてYOUTUBEに公開しました。
出典:youtube.com
音楽を流したり、質問に答えたり、ニュースや天気情報を取得したり、やることリストを作成したりと様々なことを声一つで行ってくれます。『Echo』は「ウェイク・ワード」というキーワードに反応して起動するようになっています。この動画内では「アレクサ」がウェイクワードとして使われています。
echo
出典:youtube.com
試しに息子が「アレクサ、ロック・ミュージックを流して」と言うと…
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出典:youtube.com
ロック・ミュージックが流れ始めます。家族はビックリ。
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出典:youtube.com
マイクが拾ってくれる距離なら、離れたところからでも声を認識してくれます。また、クラウドサービスを使ってどんな情報も検索して教えてくれます。「エベレストの標高は?」と聞くと瞬時に回答してくれまいした。
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出典:youtube.com
電源に接続しておけば、いつまでも使い続けることが出来ます。
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出典:youtube.com
クラウドサービスを利用すれば、タブレット端末のリストを更新してくれます。この動画ではラッピング用紙をショッピングリストに登録してくれています。また、タイマーのセットも一声かければ行ってくれます。
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出典:youtube.com
アラームをかけてくれたり、最新のニュースをネットから集めてくれたりもします。
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出典:youtube.com
アメリカンジョークも教えてくれます。
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出典:youtube.com
また、専用のアプリケーションを使えば離れたところから操作することも可能です。
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出典:youtube.com
▼現在は特設サイトにて招待リクエストを募集中で、出荷時期はまだ未定となっています。

この『Echo』、199ドル(約2万3000円)となっていますが、また同社のプライムメンバーであれば99ドル(約1万1500円)という割引額で購入できます。もし購入したいと思った方は、Amazonの製品サイトの「Request An Invitation」ボタンから招待リクエストの申請を行わないと購入できないので、ぜひチェックしてみてください。
製品ページ:amazon.com
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出典:amazon.com
今のところ、日本語に対応しているかどうかは分かりませんが、生活をより快適なものにしてくれること間違いなしの製品ですね。
参照:amazon.com


from CuRAZY http://ift.tt/1puPQrt

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Amazon製タブレットの新モデル登場! Kindle Fire HDXシリーズ【デジ通】


Amazonがカラー液晶を採用した同社のタブレット最新モデル「Kindle Fire HDX」を北米で発表した。7型の「Kindle Fire HDX」と8.9型の「Kindle Fire HDX 8.9」の2モデルだ。どちらもクアッドコアのSnapdragon 800を採用し、基本性能が向上、液晶の解像度も高くなるなど、性能が大幅に向上した製品となる。

発売は10月から順次開始されるが、日本では本稿執筆時点では、まだ発表されていないものの近日中に発表されることになるだろう。


■「Mayday」ボタンでリモートサービスが受けられる
新しいKindle Fire HDXシリーズは、プロセッサーの能力向上、液晶の解像度や色の再現性の強化などハードウェアの性能強化に加えて、「Mayday」ボタンという機能が加わっている。

このMaydayボタンというのは、24時間365日のテクニカルサポートが無料で受けられる機能。Kindleの操作などがわからない場合に、ビデオチャットのような形でサポートを受けられる。たとえば画面に矢印などを書いてもらいながら、操作する場所の説明を受けることもできる。

ただ、これはアメリカでのサービスで、日本などアメリカ以外で販売される製品でも同じようなサービスが展開できれば、他社のタブレットとの差別化点になるだろう。

新モデルの価格は7型のKindle Fire HDXは229ドルからで2万3千円ほどから。8.9型のKindle Fire HDX 8.9は379ドルからで3万8千円ほどから。昨年発表された製品から若干価格が上がっており、その代わり従来機種と機能が近いKindle Fire HDが新しくなり139ドルの1万4千円ほどで発売される。

■旧機種を買うならいまのうちだが・・・
Kindle Paperwhiteの新モデルの価格が上がったように、Kindle Fire HDXシリーズも日本では価格が上がる可能性が高い。日本で現在発売されている旧モデルは、発売当時の為替の影響と、戦略的な価格設定になっているため非常に安い。これに対し新モデルでは現行機種よりも価格が上がる可能性が高い。

新製品が発表されると、旧モデルの販売はすぐに終了してしまうので、価格重視の方は今のうちに入手しておいた方がいい。しかし、新製品の性能も魅力的なので新製品を待ってみるのもいいかもしれない。

上倉賢 @kamikura [digi2(デジ通)] 

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iBookstore開始、ライバルに遅れて参入してきたアップルに勝機はあるか?
昨日、アップルの電子書籍サービス「iBookstore」がオープンした。国内ではすでにAmazonのKindleストアやGoogle Playブックス、楽天kobo、eBookJapan、紀伊国屋BookWebなどAndroid搭載やiOS端末で電子書籍が読めるサービスは山ほどある。日本市場に遅れに遅れて参入してきたわけで、入念な準備とプロモーションにかなり力が入っているかと思いきや、筆者の個人的感想ではどうもそうではないように思う。

iTunesからもアクセスできる。


iBookstoreで購入できる版元は講談社、角川書店、文藝春秋、学研、幻冬舎を含む、大手および独立系出版社となっている。見たところAmazonのKindleで購入できる電子書籍と大差ない。そしてKindleの場合、昨年の日本語コンテンツ販売の開始時に、人気タイトルを半値以下で販売したりと、かなりの大盤振る舞いがあった。ついついつられて買ってしまったため、以降の電子書籍購入はKindleだけに集約している。

たとえば映画化の金額が「100万円くらい」という原作使用料で話題になったヤマザキマリさんの人気のコミック「テルマエ・ロマエ」(エンターブレイン)を例に取ると筆者がKindleでは、215円からプロモーション料として60円引きの155円で購入した。

AmazonのKindleキャンペーン時の価格は155円


同じタイトルがiBookstoreでは450円となっている。現在のKindle版では429円となっており、iBookstoreのほうが価格が高い。「iOS端末ユーザーなら、iBookstoreを必ず使うだろう」という強気の値段付けなのか、日本市場への参入が後発ということで、そもそもやる気がないのかといったことは、今後iBookstoreサービスのユーザーがどれだけ増えて行くかのチェックしてみないとわからない。

iBookstoreでの金額は450円。


ただ確実に言えることは、KindleとiBookstoreで同じタイトルを相互に行き来できないという点。またAndroid版とiOS版で両対応しているKindleの場合、My Kindleから電子書籍を送る端末を選ぶだけでAndroid端末、iOS端末の区別なく読むことができるが閉じられたiBooksstoreでは、それができない。

そうしたことを理解しているユーザーがiBooksstoreを利用するとしたら「そこでしか買えない、なおかつ魅力的なタイトルがある」という条件が必要だろう。もちろんiPhoneやiPad、iPad miniといったiOS端末は魅力あふれる良い製品だ。日本国内でiPhoneユーザーは、相当数いることだろう。

iPhoneユーザーが多いということは、それだけ顧客になりえる層が多いということになる。そこにあぐらをかかずに、積極的にiBooksstoreを使ってくれるユーザーの掘り起こしを行わないと日本でのiBooksstoreの盛り上がりは期待できないだろう。今後の同社の展開に注目したい。

ニュースリリース「Apple、iBookstoreを日本で提供開始」
アップル

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Apple 第4世代 iPad Retinaディスプレイモデル Wi-Fiモデル 16GB MD510J/A ブラック MD510JA
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kindle fire HD 8.9登場! 自宅使いのタブレットに求める条件について考えてみた
昨日、Amazonから同社の電子ブックリーダーであるkindleシリーズに、ディスプレイのサイズが8.9インチで、解像度が1920×1200ドットの「kindle fire HD 8.9」の登場がアナウンスされ予約が始まった。もちろん編集部でも予約したので到着次第、開封レポをお届けできればと思っている。

このkindle fire HD 8.9について編集部内で話していたら「家庭内で利用するタブレットで外出には持っていかないサイズはどのくらいか?」という話になった。たとえばモバイル利用を重視するなら、片手でしっかりホールドできて落とす危険性の低いサイズに収まっているかどうかが分かれ目になる。

タブレットの場合、本体サイズがほぼディスプレイサイズになるのでスマホから10インチタブレットまでの間で、どこまでがモバイル向けかというと一般的なスマホの画面サイズは5インチ、GALAXY NoteⅡは5.3インチ、Nexus 7が7インチ、GALAXY Tabが7.7インチ、iPad miniが7.9インチ、GALAXY Note 8.0が8インチ、そしてkindle fire HD 8.9が8.9インチ、iPadが9.7インチ、Nexus 10が10インチとなっている。

タテ表示時での幅は164mmなので片手でホールドは厳しい


ここで先述したように本体をしっかりホールドできるサイズが男性であれば8.0インチまで、女性であれば7インチまで。となるとiPad mini以降のサイズは、モバイル利用より自宅での利用が多くなる。新しいkindle fire HD 8.9は、自宅で使うのにちょうどよいサイズということになる。

iPad miniの画面サイズは7.9インチでも画面解像度が1024×768ドットだ。さらにiPadのRetinaディスプレイは2048×1536と高解像度が自慢だが、本体価格が最低でも4万円台(42,800円から)と高い。対してkindle fire HD 8.9は8.9インチとフルHD(1080p)以上の解像度1920×1200ドット表示が可能でiPadと比較しても安価(16GBモデルで24,800円、32GBモデルで29,800円)だ。

iPadのRetinaディスプレイを超える2560×1600ドットの高解像度を誇るNexus 10は16GBモデルが36,800円、32GBモデルが44,800円と、スペックの違いに対しての価格差が大きい。もちろん予算に余裕があるのであれば、高価なNexus 10やiPadを購入すればいいが現状で家庭内で利用するタブレットとしてはディスプレイサイズと価格のバランスが取れているのはkindle fire HD 8.9だろう。

Google Playが利用できないという指摘はあるだろうがWebの閲覧ができてamazon appsでたいていのアプリがそろう現状では、Google Playが利用できない点は、あまり弱点にはならないだろう。

■kindle fire HD 8.9おもな仕様
・ディスプレイ:8.9インチ、10点マルチタッチIPS液晶
・解像度:1920×1200、254ppi、偏光フィルター
・サイズ:240mm(縦)×164mm(幅)×8.8(厚さ)mm
・重量:567g
・ストレージ容量:16GB(使用可能領域約12.7GB)または32GB(使用可能領域約27.1GB)
・バッテリー:10時間以上連続使用可能
・充電時間:Kindle PowerFast充電器で約5時間、マイクロUSBケーブル経由で約14時間
・Wi-Fi接続:Wi-Fi(MIMO)IEEE802.11a/b/g/n
・入出力:データ接続兼充電用microUSBポート(USB2..0)、映像出力用microHDMI
・オーディオ:3.5mmステレオジャック、
・スピーカー:ステレオスピーカー
・センサー:環境光センサー、アクセロメータ、ジャイロスコープ
・位置情報サービス:Wi-Fi経由の位置情報サービス
・その他の機能:外部音量コントロール、フロントHDカメラ、マイク内蔵、A2DPステレオヘッドホン、ヘッドセット、Bluetooth
・保証とサービス:1年限定保証付き。国内の場合、オプションで別売の延長保証
・同梱内容:本体、USB充電ケーブル、スタートガイド(電源アダプタ別売)
・価格:24,800円(16GBモデル)、29,800円(32GBモデル)



kindle fire HD 8.9
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Kindle Fire HD 8.9 32GB
Kindle Fire HD 8.9 32GB [エレクトロニクス]
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Amazon.co.jpで「Kindle Fireシリーズ」を購入すると1,500円分のクーポンが貰えるキャンペーン実施中!本日2月6日から
ゼロから始めるスマートフォン

アマゾンは6日、同社のタブレット向けに「Kindle Fireシリーズ バレンタインキャンペーン」を本日2013年2月6日(水)から開始することをお知らせしています。

キャンペーン期間中に「Kindle Fire」または「Kindle Fire HD」を購入してアカウント登録すると、Kindleの本やアプリ、MP3の購入に使える1,500円分のクーポンがプレゼントされます。今回のキャンペーンでは、残念ながら「Kindle Paperwhite」は対象外とのこと。


キャンペーン期間は2013年2月6日(水)9:30から2月16日(土)23:59まで。クーポンは2013年4月30日(火)23:59まで有効です。

クーポンは端末に登録されたアカウント(購入時に使用したAmazonアカウント)に自動的に登録されます。Amazonアカウント1つにつき、1台限りの適用となります。

ギフトの場合は購入時に「ギフトの設定」にチェックを入れないと、クーポンは購入時のアカウントに登録されるので注意が必要です。

Kindle FireおよびKindle Fire HDは、Androidをベースにアマゾンが独自にカスタマイズしたタブレット端末です。

アマゾンでの商品購入やデジタルコンテンツが簡単に利用できるよう設計されているほか、一部のAndroidアプリも利用できます。価格は旧型のKindle Fireが12,800円~、新型ハイスペックのKindle Fire HDが15,800円~となっています。



ゼロから始めるスマートフォン
アマゾン、Kindle Fireシリーズ購入で1,500円分のクーポンが貰えるキャンペーンを本日2月6日より実施 | ゼロから始めるスマートフォン

■関連リンク
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Kindle Fire - Amazonの7インチ・タブレット
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