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マイクロソフト Surface RT 32GB 7XR-00030マイクロソフト Surface RT 32GB 7XR-00030
商標:マイクロソフト


1万円値下げでユーザーが増えそうなSurface RTの注意点をもう一度チェック~後編~【デジ通】


Windows RT対応機器は、Windows 8が発売された直後の2012年秋にも、何台か登場した。日本では半年近く後となる2013年3月に、日本マイクロソフトからもWidows RTを採用したSurface RTが発売された。

これ以降日本でWindows RTを採用した製品は販売されておらず、期間限定ながら値下げでてこ入れしようと努力しているのは認めよう。しかし、Windows RTタブレットは多数登場しているWindows 8タブレットに比べると、世界的に勢いはかなり悪い状況だ。


日本で販売されたWindows RT対応製品は、マイクロソフトのSurface RT、NECのLaVie Y、ASUSのVivoTab RT TF600Tだ。一方、Windows 8タブレットはマイクロソフトのSurface Proなどのような純粋なタブレットに加え、最近インテルが力を入れている2-in-1タイプのコンバーチブルUltrabookなど、続々と登場している。

日本では5月から6月にかけて発表された夏モデルでも、Windows 8対応のタブレットにもなる2-in-1デバイスはいくつも登場している。この傾向は6月に台湾で行われたComputexでも同じで、Windows RT対応機器の新製品は一部の技術デモを除き無かった。一方でインテルやAMDのCPUを搭載したWindows 8対応のタブレットや、2-in-1デバイスは多数公開されている。

COMPTEXでは数か月後に発売になる製品も公開されるが、ここで無かったと言うことは、Windows RT対応機器が数ヶ月以内に多数登場することはないと考えていいだろう。

Windows RT製品がないのも、Windows 8タブレットで他のタブレットに対抗できるからだ。従来のWindowsタブレットとiPadやAndroidタブレットと比較した場合、Windowsタブレットは大きく重いという問題があった。しかし、インテルのAtomを採用したWindows 8タブレットでも、レノボのThinkPad Tablet 2は厚み9.8mm、重さ約570gから、AcerのIconia W3-810は厚み11.4mm、重さは約500グラムと、他のプラットフォームと比べても遜色ない物となっている。

現時点で、バッテリー駆動時間や発熱、価格などを比較すると完璧とは言えないまでも、ハードウェアスペックだけをみると、Windows 8タブレットで十分iPadやAndroidタブレットに対抗できるようになっている。そんな中で、通常のWindowsでもなくAndroidでもiPadないWindows RTタブレットは、中途半端な立ち位置の製品となっているが現状だ。

上倉賢 @kamikura [digi2(デジ通)] 

SurfaceRT

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1万円値下げでユーザーが増えそうなSurface RTの注意点をもう一度チェック
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残すところあと1年 Windows XPとOffice 2003のサポートが2014年4月に終了 【デジ通】
マイクロソフトのWindows XPとOffice 2003のサポートが1年後の2014年4月8日に終了する。Windows XPは2001年10月に発売、Office 2003は2003年9月に発売されたため、どちらも発売から10年以上サポートが続いたことになる。特にWindows XPは、サポート期間を延長せざるを得なかった経緯などもあった。サポートが終了すると、かなりの混乱が起きるのではと言われている。

マイクロソフトのサポートと言っても、ユーザーからの単純な問い合わせへの対応から、バグフィックスのための更新プログラムの提供など、多岐にわたる。もちろん製品のライセンス内容によっても異なる。あと一年で終了するサポートの内容はどういったモノなのだろうか。

■マイクロソフトのサポート内容
マイクロソフトのサポートは製品販売から最短5年の「メインストリームサポート」と、それが終了した後の最短5年の「延長サポート」がある。2001年に販売されたWindows XPは、2006年にメインストリームサポートが終了するはずだった。

しかし、後継製品であるWindows Vistaの開発が遅れに遅れてしまい2006年を通り越し2007年1月に発売されたことから、メインストリームサポートが2009年4月までずれ込んでしまっていた。この5年後の2014年4月が延長サポートの期限となる。

メインストリームサポートでは、ユーザーからの問い合わせの対応や、プログラムの修正、サービスパックの提供などがされるが、その後の延長サポートでは有償での問い合わせ対応、プログラムの修正のみが提供される。

延長サポート終了後は、無償有償を問わずマイクロソフトによる問い合わせ対応などが一切なくなり、よほどのことがない限り、プログラムの修正なども行われない。

この期間や内容は「マイクロソフト サポート ライフサイクル ポリシー」によって決まっている。

■そもそもマイクロソフトからサポートを受ける対象は一部
Windows OSの販売形態は、いくつかに別れている。パッケージ版、OEM版、DSP版が我々ユーザーがよく目にする形態だ。

たとえばほとんどのユーザーは、Windows搭載パソコンを最初からOS(Windows)がプリインストールされた状態で購入する。このWindowsはOEM版で、マイクロソフトからパソコンメーカーへ提供されたOSであって、対応は各パソコンメーカーが担当することになる。

パーツショップなどで、メモリーモジュールやUSB3.0インターフェイスカードなどとセットで安く販売されているのはDSP版で、このバージョンのサポートは販売したパーツショップなどが担当する。

このように問い合わせする対象は、マイクロソフトではなく、OEM版なら各パソコンメーカーが担当し、DSP版なら販売ショップが担当ということになり、マイクロソフト自体のサポートとは直接関係ないのである。

だがマイクロソフトに直接問い合わせできる場合もあり、それがパッケージ版だ。さらにOEM版でも別途有償のパーソナルサポートを申し込むことでマイクロソフトから直接サポートを受けることができる。

定番のビジネスソフトであるOfficeなどもPCにプリインストールされたOEM版を使うケースも多いだろうが、学生などは安く購入できることもありパッケージ版を購入する人も多いだろう。このパッケージ版の場合、当然問い合わせ対応はマイクロソフトが行う。

メーカーが直接サポートしてくれることが安心につながっているわけだが、Windows XPなどは現在延長サポート期間であり、有償での直接サポートが受けられる。しかし、これが2014年4月以降なくなってしまうわけだ。

■プログラム更新がなくなったOSはセキュリティ上無防備に
マイクロソフトが提供しているプログラムの更新は、当然マイクロソフトから提供される。サポートが終了することで、このプログラムの更新が基本的になくなる。延長サポート期間は不都合の修正などが行われていたが、セキュリティ上の欠陥も含めてプログラムの更新は終了する。

当然ながら、サポートが終了してもWindows XPもOffice 2003も使うことはできる。ただし、バグやぜい弱性が発見されたとしてもアップデートは行われないため外部からの攻撃に無防備になってしまうため、セキュリティ対策は自己責任となってしまう。完全に無防備になったOSを使い続けるというのは、非常に危険だ。ここ1年でWindows 7かWindows 8への乗り換えを検討したほうがいいだろう。

マイクロソフト サポート

上倉賢 @kamikura [digi2(デジ通)] 

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どうなる? 販売を開始したMS純正のハード「Surface RT」の行く末【デジ通】
マイクロソフトのタブレット端末「Surface RT」が3月15日から発売されている。現在、日本のタブレット市場はアップルのiPadやAndroid系デバイスで構成されており、そこに同じARM系とはいえWindowsの流れをくむタブレットが、しかもOSを開発したメーカー自身のブランドで参入してきたわけだ。

Surface RTに限らずWindows系のタブレットは、パソコンからキーボードを取り外しピュアタブレットへ変化させた製品と言えPCからタブレットに降りて行く形の製品だ。これに対して、iPadやAndroid系タブレットはスマートフォンを大きく進化させた形の製品だ。いうなれば出自の異なるSurface RTやWindows RTはiPad(iOS)やAndroid系タブレットの牙城に食い込んでユーザーを奪って行けるのだろうか。 それとも別のユーザー層、たとえばPCをメインに使っていた人たちを奪うということになるのだろうか。

日本マイクロソフトはSurface RTの発売日となった3月15日にプレス向けイベントを開催した。ここで、マイクロソフトのSurface and Windows Hardware Seles and Marketing担当ジェネラルマネージャーのブライアン・ホール氏が他のタブレット、特にiPadよりも優位な点をいくつか挙げていた。 いわく

・スタンドが付いており机に置いても使える。
・マルチユーザー対応で家族でアカウントを切り替えて使用できる。
・Officeアプリが用意されている。WordやExcel、PowerPoint、OneNoteが使える。
・microSDカードスロットやUSBポートがあり、様々なデバイスが接続できる。

これらの優位点はすべてパソコン代わりの使い方をする場合の優位点だ。純粋なタブレットとしてみるとどうだろうか。タブレットに何を求めるかは人それぞれだ。Webサイトやメール、SNSなどを活用する道具、ゲームやちょっとしたコンテンツ作成などをしたい方もいるだろう。

タブレットをどんな使い方をするにしろ、重要になるのはパソコンなどと同じように、ソフトや周辺機器がどれだけ充実しているかということ。

Surface RTの場合、ハードウェアとしてはUSBポートを搭載し、従来の周辺機器が技術的にはそのまま使えることを売りにしている。また、Officeが使えるのも(マクロなど一部非対応)、過去のWindowsマシンなどで作成した文章との互換性を考えるならいいだろう。

スマートフォンや携帯電話を共有する人は少ないと思うが、パソコンは家族で共有するような使い方をしている人も少なく、その延長上で使うならマルチアカウントで使えるのは便利かもしれない。

しかし、iPadやAndroidタブレットはパソコン的ではない部分が受け入れられたとも考えられる。しかし、パソコン的なタブレットを求めている人もいるはずで、ユーザーの利用目的などに合わせ、様々な製品が今後も登場してくるだろう。

このようにWindows RTは、どちらかというとパソコンユーザーに訴求することでiPadやAndroidでPCを代わりをさせようとしていた人たちに、「それならSurface RTを使ってよ!互換性高いから、よっぽどいろいろなことができる」と素直に訴えているように思える。そして、それがいちばん素直な売り込み方法でもあるだろう。

Surface RTはOSとしてWindows RTを採用しているが、ソフトや周辺機器の対応は始まったばかりだ。Windows RTは、iPadやAndroidはもちろん、Windows 8でもないタブレット用のOSとして、ソフトや周辺機器の対応が今後どうなっていくかは、今後の製品の普及がどれだけ進むのかにかかっている。

Windows RTやSurface RTは、一定の需要を得ることができるだけの魅力とポテンシャルは秘めていると思うが、今後どういったプロモーションを行っていくかで日本国内でWindows RTやSurface RTの普及は、大きく変化することだろう。Windows 8が思いのほか伸び悩んでいるという話も聞こえてくる中で、マイクロソフトには、その辺(OSのプロモーション)をしっかりと行っていただきたいところだ。

上倉賢 @kamikura [digi2(デジ通)] 

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米国先行発売のSurface、国内投入へではたして、どれほどのヒットとなるか【デジ通】
日本マイクロソフトがWindows RT採用のタブレット端末「Surface」の国内投入を発表した。海外では、Windows 8の発表と同時の10月26日に発売されており、日本では約5か月遅れての投入となる。

どういった理由かは不明だが5か月遅れての投入なので、発表前のティザー広告や販売店も全国1000店以上確保するなど、マーケティング面では準備万端のようにも見える。

発表会場での実機の展示


しかし、ハードウェアの実機は、発表会の会場に来ていた人の数に合わせて十分な数は用意されず、発表会に来ていたメディア関係者で、実機に触れる、というか眺めることができる人が少なかった。

今回は、大手量販店で店舗展開するということなので、展示用の実機を各店舗に2台置いたとしても2千台以上が必要になる。3月15日の発売までには供給面も含め問題ない状態にできるのか、若干不安になった。

このSurface、ARM版のWindows 8のWindows RTを搭載しているので、購入者がWindows 8と互換性があると勘違いする可能性がある。そうした点を含めヒット商品に成長するまでは、超える必要のあるハードルが多そうだ。



このSurfaceのプロモーションや売り方だが、アメリカでは、日本でも行われるオンライン販売や家電量販店に加え、マイクロソフトの直営店でも販売している。ニューヨークのマンハッタンにはSurface向けの店舗も展開するなど、じさながらアップルストアライクで、それを意識した展開をしていると言える。

対して日本ではマイクロソフトの直営店による展開は行われない。大手量販店がSurface専用のコーナーを設置したりするだろうが、どちらかと言うとおとなしい感じだ。オンラインに加えて、取り扱われるのはヤマダ電機、ビックカメラ、ヨドバシカメラの大手3チェーン店の1000店舗を超える店舗だ。

■製品の供給は大丈夫か?
少なくとも、これだけの店舗数で店頭で直接実機に触れることができ、操作性やデザインなどを確認できるようなになっていれば、ユーザーが実機を手にする機会に不足はないだろう。しかし、供給という面では不安もある。

発売の2週間前に行われた発表会でSurfaceの特徴の1つにもなっているキーボード付きのカバー(これは日本語化されることになっている)、2種類あるうちタッチ感の高い「タイプカバー」が発表会の時点で日本語化されておらず「近日発売」になっているなど準備不足の面も見受けられた。

いままでもゲーム関連のコントローラーである「サイドワインダーシリーズ」、マウス、キーボードといったパーツ類を自社ブランドで販売してきたマイクロソフトだが、Windowsを搭載するハードウェアを発売するのは今回が初めてだ。

一般のパソコンメーカーなら過去の実績から初期出荷に何台用意すればいいかはある程度予想できる。しかし、ユーザーがSurfaceにどれだけ関心を持つかも含め全くの未知数だ。実機を多く用意してしまうと在庫を抱えることになってしまうし、かといって少ないと「欲しくても買えない」、ユーザーに不満を感じさせる原因になってしまう。なるべく予約して欲しいとうのが本音だろう。

■スペックはライバルに見劣りする部分も
スペック的な面を見るとCPUにTegra 3を搭載、内蔵ストレージが最大で64GBとなっているのも、発売から5か月経過した今では見劣りする気もしないではない。

Tegra 3を供給するNVIDIAは、その後継CPUのTegra 4を1月に発表済みで、これを搭載するNVIDIAのゲーム端末は3か月後の6月までには市場に投入される予定だ。もちろん現在販売されている同じTegra 3を積む製品と比較して大きく劣っているわけではないが、ITライフハック読者のようなガジェット&新しモノ大好きなユーザーにとって、現時点でのこのスペックは”微妙”といえるのではないだろうか。

また、Windows RTは、マイクロソフトのOfficeも含まれることなどから、ストレージに占める容量が大きい。64GB版の空き容量は45GBほどしかない。もちろん、microSDXCカードスロットがあるため、ここで増設はできるが、アップルのiPadは、新たに128GB版が登場するなどしており、激化しているタブレット市場ではスペックは高く、値段は低くが人気製品になるポイントだ(別にSurfaceに限らないが・・・)。

日本版で最低が64GBモデル、これに128GBモデルを用意するなどしたほうが、よかったのではないだろうか。海外版と日本版との違いと言えば、商用利用可能なWidows RT向けのOffice製品版が使えるというのは、かなり大きいと言える。

■ただしOfficeにも注意点
ただOfficeだ、Officeだ!製品版だ!とは手放しに喜んでいられない。Surfaceの最大特徴である製品版Officeを搭載しているという点も注意が必要だ。現時点ではマクロ、VBA、アドインなどが流用できないなど、PC版からの資産をフルで活用できないという点は注意が必要だ。

さらに、Windows RTはWindowsではあるが、CPUがARM系なので従来のデスクトップアプリケーション(x86アプリ)が動作しない。ソフトはオンラインのストアからインストールするが、アプリの豊富さが十分かどうかと言われればまだ発展途上と言える状態だ。

対応するアプリの数は徐々に増えてきてはいるが、従来のWindowsのエコシステムがそのまま通用するわけではない。と、なんだかWindows RTに対する不安点ばかり並べてしまったが、こうした点を乗り越えてこそ人気の商品となるので、Surface日本語版にはぜひとも頑張ってもらいたいところだ。

上倉賢 @kamikura [digi2(デジ通)] 

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